撮った瞬間にデスクトップへ落とさず、そのままアプリ内へ。
スクショして、AIやSlackにDrag&Drop! をキモチよく!
SlickShot は、スクリーンショットを保存ファイルではなく一時バッファとして扱う macOS 専用ツールです。撮ったあとに AI や Slack へ投げる、その一連の流れを気持ちよく整えます。
Capture
ショートカットで範囲選択。macOSらしい軽さのまま、少しだけ未来感のある HUD。
Hold
スクショはデスクトップに保存されず、右下に一時的にたまります。
Drop
Slack、AI、GitHubへドラッグ。渡したら消えるので、整理の手間が残りません。
Problem
こんな無駄、毎日やっていませんか
- スクショが毎回デスクトップに散らばる
- 貼ったあと毎回手で消している
- Slack、AI、GitHub に渡すたびに同じ操作を繰り返す
Solution
保存ファイルではなく、一時バッファとして扱う
必要なぶんだけ溜めて、ドラッグのための一時置き場にする。
使い終わったスクショがワークスペースに残り続けない。
Experience
SFアニメみたいなUIでちょっとミライ感
ただ便利なだけではなく、毎日触るときに少しだけ気分が上がるように。SlickShot は、静かなHUDと硬質なshapeで、スクショの受け渡しを少しだけ未来っぽく整えています。
Use Cases
こんな人に向いています
Claude、Codex、ChatGPT に画面を投げる回数が多い人。
スクショを貼る、消す、また貼るのループが多いチーム。
Issue や PR にスクショを残すエンジニアや PM。
デスクトップを一時ファイルの置き場にしたくない人。
Pricing
買い切り 300円
月額なし。必要な人だけ、気軽に使える価格にしました。
300円で購入Stripe 決済後、ダウンロードページへ案内します。初回ダウンロード後の更新はアプリ内から自動配信できます。
FAQ
よくある質問
対応OSは?
macOS 専用です。Windows では利用できません。公開時には対応OSの下限を明記してください。
画面収録の許可は必要?
はい。初回利用時に macOS の画面収録権限が必要です。
アップデートは含まれる?
SlickShot は買い切りです。少なくとも同一メジャー内のアップデートを含め、Sparkle ベースのアプリ内自動更新に対応できます。